■子どもたちがあこがれる教師になるために
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■2016第3回親守詩大会
第3回親守詩高知県大会の最新情報をお知らせします
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・御礼新聞のご案内

□更新:2016/11/23-17:34
第3回親守詩高知県大会の御礼新聞をダウンロードできます。
・すべての入賞作品を掲載しております。
・4ページありますのでダウンロードしてすべての内容をご確認ください。
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・以下のブロックのダウンロードリンクからご利用ください。なおケータイやスマートフォンのブラウザからアクセスしている場合、リンク先が表示されない場合があります。その場合はPCのブラウザからご覧ください。
 

・チラシなどのダウンロード

・開催のご報告

□更新:2016/11/01-23:20
盛会御礼、家族の絆から、社会の絆に、そして世界の平和のもとをみんなで築きたい
第3回親守詩高知県大会は、100名以上のご参加をいただき、終了いたしました
・素晴らしい作品、 素敵なマーダル演奏、 涙・涙の住職の感動話
・人は家族をつくり、家族は人をつくる、 良いも悪いも分かち合う そんな家庭が増えますように…
・『絆』の大切さは、こうして育める、 親守詩大会がもっともっと広がりますように…

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・入賞作品のお知らせ

□更新:2016/11/01-23:12
■第3回高知親守詩コンクールの入賞作品の一部を紹介します。

親学推進協会賞
【連歌の部】 
(子)お母さん いつもべんとう たのしみだ
(親)フタあけるのを かんがえニコリ
・佐古小学校2年・東岡 蒼空

(子)すきなもの かぞくみんなの わらいごえ
(親)あなたの笑顔が 私の宝
・山田小学校2年・岡本 莉奈

竹林寺賞
【連歌の部】
(子)おかあさん だいすきだから てつだうよ
(親)すなおなきもち ははたすけられ 
・山田小学校1年・宮崎 日菜子

(子)アドバイス もらって練習で 生かそうか
(親)夢に近づく 一歩を踏み出そう
・赤野小学校5年・高橋 柊羽

【連歌コミュニティの部】
(子)ミョウバンは キラキラ光る シャンデリア
(外部講師)自分を信じて 何でも挑戦
・赤野小学校6年・河野 心温
・理科の外部講師・宇田 英一

清水寺賞
【定型詩の部】
そらのさんぽ いこうね おじいちゃん
・野市小学校2年・北川 葵葉

【連歌の部】
(子)おなかでね へそからみたよ そとのけしき
(親)こどもからしる いのちのきずな 
・高須小学校2年・荒木 美咲

(子)じいちゃんの 家にまいあさ いってきます
(祖父)元気な声に 力が湧くよ
・山田小学校2年・岡本 莉奈

高知県教育長賞
【定型詩の部】
大すきだ おじいのえがお 日本一
・野市小学校1年・畑中 那月

高知市長賞
【定型詩の部】
反発し 初めて聞いた 母の本音    
・岡豊高校3年・大北 いつき

香南市長賞
【定型詩の部】
工場で 長い時間 ぼくさびしい
・佐古小学校3年・芝 悠希

高知市教育長賞
【定型詩の部】
ふろあらい まめいっぱいのてで ありがとう
・稲生小学校1年・中澤 優輝

【連歌コミュニティの部】
(子)算チャレで 毎日協力 うれしいな
(地域の方)いつも見てるよ 君のガンバリ
・赤野小学校5年・高橋 柊羽
・赤野地区在住・細川 香野子

安芸市教育長賞
【定型詩の部】
父と母 愛をとどける ぜったいに
・赤野小学校4年・服部 翔龍

【連歌の部】
(子)しょうらい なにになろうか みみのゆめ
(親)ひかりかがやく あなたのみらい
・安芸第一小学校3年・松本 美々

【連歌コミュニティの部】
(子)上手に アイロンビーズ できました
(地域の方)また一緒に 作ってみよう
・芸西中学校1年・岡林 泰輝
・赤野地区在住・尾木 有里子

■第3回高知親守詩コンクール応募作品数:525点
 
■大会のご案内
言葉をつなぐ、心をつなぐ、親子をつなぐ~親子のキャッチボール短歌~
第3回親守詩高知県大会にご参加ください
・大会に応募された親守詩の作品を表彰します。
・教育関係者を講師に招き、家庭の教育力向上に関する講演を行います。
・子供たちの自己肯定感を高め、親子の絆を深め、家庭の教育力向上を目指します。
 

・開催に向けて

□更新:2016/10/29-15:32
■いよいよ明日、第3回親守詩高知県大会を開催いたします
・500点を超える作品をご応募いただき、各賞の表彰を行います。
・また、表彰式の前に、北添紫光さんのパーカッションライブを行います。

一般参加の方の申込受付は終了いたしました
・表彰者とそのご家族で、おおよそ100人の皆様にご参加いただけます。また、 一般参加者とスタッフなどを含むと100人を超す皆様にお越しいただけます。定員は100名ですので、事務局としてはうれしい悲鳴を上げておりますが、若干、会場が手狭に感じられるかもしれません。会場を提供していただく竹林寺様にもご無理をお願いしての開催です。なにとぞご容赦いただきますようお願いいたします。
・多くの方にご参加いただけますので、すこし時間に余裕をもってお集まりください。

・明日、高知県中部の天気は、晴れ 最高気温23℃、最低気温14℃となっております。
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・大会の内容について

■日時や会場
・日時:2016年10月30日(日)13:00~15:30(予定) 終了しました
・会場:五台山竹林寺・四国霊場第三十一番札所(高知市五台山3577)
・定員:100名(予定)、どなたでもご参加いただけます。

■プログラム
13:00 パーカッションライブ~親子で奏でる絆の音~
・北添紫光さん他 佐川町出身の打楽器奏者らによるマーダル(打楽器)によるライブ

14:00 開会式
14:10 入賞者表彰式
14:55 閉会式

※プログラムは,変更になる場合もございます。ご了承ください。

■主催:TOSS高知
■共催:日本教育文化研究所高知支部、TOSS南国free-way
■後援:高知県教育委員会、高知市教育委員会、南国市教育委員会、安芸市教育委員会、香南市教育委員会、香美市教育委員会、いの町教育委員会、 高知市、香南市、高知県社会福祉協議会、高知市社会福祉協議会、高知新聞社、毎日新聞社、KSSさんさんテレビ、一般財団法人親学推進協会
 

・講師のご紹介

セミナー画像北添 紫光(きたぞえしこう)さん
・高知県高岡郡佐川町在住・雑貨店経営
・ネパールの民族楽器・打楽器「マーダル」の奏者
北添紫光 - YouTube
マーダルワークショップ
Fairy Pitta -こうち音の文化振興会
【メディアなどへの掲載】
ハナカタマサキのアルバム制作日記: 録音とライブ
ぐっどナイトRADIO<第61回>北添紫光さん RKC on the WEB

マダールとは?セミナー画像
・ネパールの民族楽器。木の胴体にヤギの皮がはってあります。両面に叩く面があり、片方は高い音、反対側は低い音が鳴ります。小さいのにこれ一つで色々な音が出せる、とっても魅力的な楽器です。
・ネパールでは、一般家庭にもよく置いてあるような身近な楽器。誰でも気軽にマーダルを叩きながら、歌ったり踊ったり、音楽を楽しんでいるそうです。
マダールワークショップのWEBサイトより抜粋

 

・アクセスマップ・竹林寺

五台山 竹林寺
・住所:高知市五台山3577 
・電話: 088-882-3085
・WEB:五台山竹林寺 四国霊場第三十一番札所
(大会についてのお問い合せは,直接しないようお願い致します。)
・Googleマップ:https://goo.gl/maps/6c2NKw6kHdA2
 


 

・大会の参加について

一般参加のお申し込みについて
どなたでもご参加いただけます。多くの方の参加をお待ちしております。
事前のお申し込みをお願いしております。
・この下の参加申込フォームから必要事項を送信してください。
・メールにて①名前②住所③メールアドレスを記載し送信してください。
  メール宛先:ishikawa★★tosskochi.net (★★を@に変更してください)
・チラシに必要事項を記載し、FAXにて送信してください。  020-4623-5942

WEBからのお申込について

・メールフォームより送信すると、折り返し自動返信のメールが届きます。
 @tosskochi.net からのメールを受信できるよう設定ください。
・携帯各社のキャリアメール、ドメイン指定受信の設定 →docomo →au →softbank
・自動返信のメールをご確認いただいて、お申込完了です。
・もし届かない場合は、迷惑メールの設定についてもご確認ください。

事務局からのご連絡方法について
・事務局からのご連絡は、[Yahoo!メール] で行っています。
 @yahoo.co.jp からのメールを受信できるよう設定ください。
・ご連絡が深夜早朝になる場合があります。あしからずご了承ください。

 

・お申し込みメールフォームはこちら

・申込受付は終了いたしました
 

・大会に関するお問い合せ

■ご不明な点はお気軽にお問い合せ下さい。
お問い合せメールフォーム

[親守詩高知県大会実行委員会]石川 香織
・メール:isikawa★★tosskochi.net (★★を@に変更してください)
[高知のTOSS]サイト管理者
・メール:start14★★tosskochi.net(★★を@に変更してください)

■個人情報の取り扱いについて
・申し込みやお問い合せで、お知らせいただきました個人情報につきましては、ご案内などに活用させていただき、[TOSS南国港free-way]にて保管・管理させていただきますので、予めご了承ください。詳しくは、以下のページをご確認ください。
このサイトについて

■メール情報配信サービスへの登録について
・メールフォームからお申し込みの場合、メール情報配信サービスに登録される場合があります。 
・メール配信情報サービスへのご登録が不要な場合は、恐れ入りますが「ご連絡欄」にその旨ご記入いただくか、以下のページの「停止メールフォーム」よりお知らせください。
このサイトについて
 
■作品募集のお知らせ
言葉をつなぐ、心をつなぐ、親子をつなぐ~親子のキャッチボール短歌~
第3回親守詩高知県大会の作品募集は終了しました
300を超える応募をいただき、募集を終了しました。ありがとうございました。
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・作品募集終了のお知らせ

□更新:2016/10/29-15:31
第3回親守詩高知県大会の作品募集は終了しました
500を超える応募をいただき、募集を終了しました。ありがとうございました。
・入賞者には、ご案内の文書を学校を通じお渡しします。
・その文書にご記入の上、担任の先生などを通じ参加の有無についてお知らせください。
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・親守詩とは

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■親守詩とは
・親守詩は「おやもりうた」と読みます。
・ 世界にたった1つ「感謝」と「親心」を表現する世界にたった1つの 家族の短歌です。
・上の句「五・七・五」は子どもが作ります。
・下の句「七・七」は大人の人 (父、母、祖父母等)が作ります。

■作品例
【定型詩部門】
・しわの数 日々の幸せ 刻まれる(高知県・高校生)
・大好きな 母さんおぶるの ぼくのゆめ(香川県・小学生)
【連歌親子詩部門】
・お父さん 元気でいてね いつまでも(子) いらぬ心配 我が道を行け(親)(高知県・中学生)
・遠くの地 一人がんばる 父恋し(子)長男坊よ 家族任せた (父)(埼玉県・中学生)

■親守詩高知県大会の入賞作品 
第2回親守詩高知県大会をご覧ください
第1回親守詩高知県大会をご覧ください

セミナーアイコンセミナーアイコン■親守詩授業用テキスト
・親守詩(親子の詩)を製作するためのテキストを無料でダウンロードしていただけます。「チラシなどのダウンロード」のリンクからご利用ください。
・小学校低学年・中学年向け、小学校高学年・中学生向け、2種類のテキストがあります。
・学校で教材として使用することはもちろん、ご家庭で親守詩製作のために使用することも可能です。是非ご利用下さい。
 

・作品募集のご案内

■作品の募集について
・応募対象:高知県民または高知県にゆかりのある方 ※応募点数に限りはありません
・締め切り:平成28年7月31日(日)当日消印有効
・各賞:TOSS高知賞優秀賞など他多数の賞あり(※入賞は、各部門ひとり2作品まで)
・発表方法:入賞された方には、8月頃通知にてご案内
・表彰式:平成28年10月30日(日)四国霊場第31番札所竹林寺

■募集する部門について
・以下の4部門で募集します。※作品は、平成28年に作成されたものとします
【定型詩部門】子から親(祖父母)へ 5・7・5の俳句形式
【連歌部門】子が上の句5・7・5、親(祖父母)が下の句7・7をつくる親子のキャッチボール短歌形式
【連歌コミュニティー部門】子の上の句5・7・5に地域の人が下の句7・7を作る形式※高知県大会独自の部門
【作文・詩部門】子から親へ 140 字以内の短作文や詩の形式

■親守詩全国大会への応募について
・高知大会を経た優秀な作品は親守詩全国大会に応募いたします。
【親守詩全国大会】
・日時:平成29年 2月ごろの予定 13:00 ~ 15:00
・場所:浜離宮朝日ホール予定(朝日新聞東京本社・新館2階)
・内容:記念シンポジウム、表彰・作品披露予定

■作品の応募方法
・個人で応募される場合は、FAXまたはWEBの応募フォームからお願いします。
・学校単位で申し込みをされる場合は、代表の先生がまとめて,下記のEmailにお問い合せの上、お申し込みください。

■その他の注意事項
・作品の発表や出版に関する著作権は親守詩高知県大会事務局に帰属し、事前の承諾なく作品及び作者名を展示発表会やWEB上で使用させていただきます。


 

・WEBからのご応募について

■メールフォームより送信すると、折り返し自動返信のメールが届きます。
 @tosskochi.net からのメールを受信できるよう設定ください。
・携帯各社のキャリアメール、ドメイン指定受信の設定 →docomo →au →softbank
・自動返信のメールをご確認いただいて、お申込完了です。
・もし届かない場合は、迷惑メールの設定についてもご確認ください。
 

・申込メールフォームはこちら

500を超える応募をいただき、募集を終了しました。ありがとうございました。
 

・FAXでのご応募先

■FAXでのお申込みも可能です。
・FAX宛先:020-4623-5942

■このFAXはインターネットサービス「D-FAX」を利用しています。
・「D-FAX」のサービスについて,詳しくは,こちら。 
・この番号宛にFAXを送信する際、送信者様に通信料金がかかります。詳しくは,こちら
・FAXがうまく送信できない場合があります。詳しくは,こちら
 

・作品募集に関するお問い合せ

■ご不明な点はお気軽にお問い合せ下さい。
お問い合せメールフォーム

[親守詩高知県大会実行委員会事務局]石川 香織
・メール:ishikawa★★tosskochi.net (★★を@に変更してください)

■応募作品の著作権について
・作品の発表や出版に関する著作権は親守詩高知県大会事務局に帰属し、事前の承諾なく作品及び作者名を展示発表会やWEB上で使用させていただきます。

■個人情報の取り扱いについて
・申し込みやお問い合せで、お知らせいただきました個人情報につきましては、ご案内などに活用させていただき、[TOSS南国港free-way]にて保管・管理させていただきますので、予めご了承ください。詳しくは、以下のページをご確認ください。
このサイトについて
 

・親守詩全国大会、公式サイト

親守詩全国大会・公式サイト
http://oyamoriuta-zenkoku.jp/
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親守詩とは
・親守詩は、髙橋史朗氏(親学推進協会理事長)の「子守唄は親から子へだが、その逆に親への報恩感謝の思いを表現する試みもあってよいのではないか」という思いをきっかけに、2004年に愛媛県松山市で生まれました。
・松山青年会議所の募集の下、松山市内の小中学校、一般から多数の応募があり、応募作品は2006年「親守詩を詩おう!詩(うた)って出来る親孝行」という小冊子にまとめられました。
・その後、香川県親守詩実行委員会がこれを継承。「親守詩-子から親へエッセイ・俳句作品集」を毎年発行しています。
・2012年に八重山青年会議所、東京青年会議所、気仙沼青年会議所に広がり、東日本大震災の被災地から東京に避難している方々を招待して、被災地とテレビ中継で結んで、親守詩を表彰するイベントが六本木ヒルズアリーナで開催されました。
また、TOSSが子供が詠んだ句に対して、親が詩を返すタイプの親守詩を考案。各県や学校で実践。保育所、幼稚園、一般にも広がり、2012年7月に埼玉県大会、8月に兵庫県大会、10月に山口県大会、長野県大会、大阪大会を実施。
・「親守唄」とは異なり、俳句、和歌、エッセイ、を含む「親守詩」であることが特徴です。(公式サイトより)
 

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