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■2018第5回親守詩大会
言葉をつなぐ、心をつなぐ、親子をつなぐ~親子のキャッチボール短歌~
第5回親守詩高知県大会の最新情報をお知らせします
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・作品募集のお知らせ

□更新:2018/07/07-16:57
第5回親守詩高知県大会、親守詩の作品をご応募ください
【定型詩の部門】【連歌の部門】【作文・詩の部門】の3部門で応募できます。
・高知県民または高知県にゆかりのある方はご応募できます。応募点数に限りはありません。
・TOSS高知賞優秀賞など他多数の賞を用意しております。優秀作品は、第6回親守詩全国大会に応募します。(※入賞に関しては、各部門ひとり2作品までとなります)
・作品応募の締め切りは、平成30年9月20日(木)当日消印有効です。
・入賞された方には、10月頃通知し、11月11日(日)の親守詩高知県大会にて表彰いたします。
応募メールフォームはこちら(このページの真ん中あたりです)
 

・作品募集のチラシについて

セミナー画像□更新:2018/07/07-17:09
作品募集のチラシを掲載しました。たくさんのご応募お待ちしております。
・作品募集チラシ、応募用紙、親守詩テキストなどを掲載しました。
・ぜひ、ご活用いただき、たくさんの作品をご応募ください。
・応募メールフォームだけでなく、FAXでのご応募も可能です。
(団体単位などの郵送でのご応募については、お気軽にご連絡ください。)
・以下のブロックのリンクよりダウンロードできます。スマートフォンなどのモバイル端末ではリンクが表示されない場合があります。PCのブラウザよりアクセスしてご利用ください。
 

・作品応募用紙などのダウンロード

・参加者募集のお知らせ

セミナー画像□更新:2018/06/24-14:53
■第5回親守詩高知県大会の参加者を募集中です
・日時:平成30年11月11日(日)(受付12:30)13:00~15:00
・会場:高知市立中央公民館(高知市文化プラザかるぽーと・9F和室)
・定員:80名(記念講演など、どなたでもご参加いただけます)
申込メールフォームはこちら(このページの真ん中あたりにあります)

・チラシのダウンロードは、以下のブロックのリンクからお願いします。スマートフォンなどのモバイル端末ではリンクが表示されない場合があります。PCのブラウザよりアクセスしてご利用ください。
 

・チラシなどのダウンロード

■作品募集のお知らせ
言葉をつなぐ、心をつなぐ、親子をつなぐ~親子のキャッチボール短歌~
第5回親守詩高知県大会の作品募集を受け付けています。
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■親守詩とは、上の句「五・七・五」を子どもが作り、下の句「七・七」は保護者 (父、母、祖父母等)が作る親子のキャッチボール短歌です。「感謝」と「親心」を表現する世界にたった1つの家族の詩です。
今年こうちで生まれるこの古くて新しい試みに、あなたもぜひご応募・ご参加下さい。
 

・作品募集のご案内

■作品の応募について
・募集対象:高知県民または高知県にゆかりのある方 ※応募点数に限りはありません
・締め切り:平成30年9月20日(木)当日消印有効
・表彰:TOSS高知賞優秀賞など他多数の賞あり(※入賞に関しては、各部門ひとり2作品まで)
・発表方法:入賞された方には、10月頃通知にてご案内
・表彰式:平成30年11月11日(日)
     高知市立中央公民館(高知市文化プラザかるぽーと・9F和室)入場無料

■作品の応募部門について
【定型詩の部門】子どもがつくります。五七五の俳句の形式です。 テーマは「親、父、母、祖父、祖母、地域の方」などです。
【連歌の部門】親子の合作で作ります。五七五七七の短歌の形式です。 子どものつくった「上の句(五七五)」に親が「下の句(七七)」をつけ加えて下さい。
【作文・詩の部門】子から親へ 140 字以内の短作文や詩。

■親守詩全国大会への応募について
・高知県大会の優秀作品を、全国大会へ応募いたします。
【第6回親守詩全国大会】
・日時:平成31年2月17日(日)
・会場:浜離宮朝日ホール(東京)

■作品の応募方法
・個人で応募される場合は、FAXまたはWEBの応募フォームからお願いします。
・学校単位で申し込みをされる場合は、代表の先生がまとめて、以下のEmailにお問い合せの上、お申し込みください。

■その他の注意事項
・ 作品の発表や出版に関する著作権は親守詩高知県大会事務局に帰属し、事前の承諾なく作品及び作者名を展示発表会、WEB上で使用させていただきます。未成年の方が応募される場合は、保護者の方の承諾を得たものといたします。
 

・親守詩とは

セミナーアイコン
■親守詩とは
・親守詩は「おやもりうた」と読みます。
・ 世界にたった1つ「感謝」と「親心」を表現する世界にたった1つの 家族の短歌です。
・上の句「五・七・五」は子どもが作ります。
・下の句「七・七」は大人の人 (父、母、祖父母等)が作ります。

■作品例
【定型詩部門】
・しわの数 日々の幸せ 刻まれる(高知県・高校生)
・大好きな 母さんおぶるの ぼくのゆめ(香川県・小学生)
【連歌親子詩部門】
・お父さん 元気でいてね いつまでも(子) いらぬ心配 我が道を行け(親)(高知県・中学生)
・遠くの地 一人がんばる 父恋し(子)長男坊よ 家族任せた (父)(埼玉県・中学生)

■親守詩高知県大会の入賞作品
第4回親守詩高知県大会をご覧ください
第3回親守詩高知県大会をご覧ください
第2回親守詩高知県大会をご覧ください
第1回親守詩高知県大会をご覧ください

セミナーアイコンセミナーアイコン■親守詩授業用テキスト
・親守詩(親子の詩)を製作するためのテキストを無料でダウンロードしていただけます。「チラシなどのダウンロード」のリンクからご利用ください。
・小学校低学年・中学年向け、小学校高学年・中学生向け、2種類のテキストがあります。
・学校で教材として使用することはもちろん、ご家庭で親守詩製作のために使用することも可能です。是非ご利用下さい。


 

・WEBからのご応募について

■作品応募についての注意事項
・作品の発表や出版に関する著作権は親守詩高知県大会事務局に帰属し、事前の承諾なく作品及び作者名を展示発表会、 WEB上で使用させていただきます。
・未成年の方が応募される場合は、保護者の方の承諾を得たものといたします。
(応募メールフォームからは、保護者の方がご応募ください。)

■メールフォームより送信すると、折り返し自動返信のメールが届きます。
 @tosskochi.net からのメールを受信できるよう設定ください。
・携帯各社のキャリアメール、ドメイン指定受信の設定 →docomo →au →softbank
・自動返信のメールをご確認いただいて、お申込完了です。
・もし届かない場合は、迷惑メールの設定についてもご確認ください。
 

・応募メールフォームはこちら

以下の項目を入力して[決定]ボタンを押してください。
*印の項目は必須入力項目です。
*
*
○応募作品の区分を選択のうえ、応募される作品をご記入ください。
*
*
*
・学校名(学年)は「○○市立○○小□年」とご記入ください。
*
*
*
*
(確認用)
「住所」は番地まで必ずご記入ください。
「電話番号」は半角数字で(090-8765-432*)のように、自宅・携帯・FAXなどの番号をできるだけご記入ください。
「メールアドレス」は必ずご記入ください。@tosskochi.net からのメールを受信できるよう設定して下さい。
・ご不明の点があればお気軽にお問い合わせください。

・FAXでのお申し込みについて

■FAXでのお申込みも可能です。
・FAX宛先:020-4623-5942

■このFAXはインターネットサービス「D-FAX」を利用しています。
・「D-FAX」のサービスについて、詳しくは こちら
・この番号宛にFAXを送信する際、送信者様に通信料金がかかります。詳しくは こちら
・FAXがうまく送信できない場合があります。詳しくは こちら
 

・作品応募ついてのお問い合わせ

■WEBページからのお問い合わせについて
お問い合せメールフォーム

■お電話でのお問い合わせについて
・チラシに掲載している電話番号におかけください。WEB担当から折り返しいたします。
お電話でのお問い合わせについて

■担当者へのメールでのお問い合わせについて
[親守詩高知県大会実行委員会]石川 香織
・メール:isikawa★★tosskochi.net (★★を@に変更してください)
[高知のTOSS]サイト管理者 宛
・メール:start17★★tosskochi.net(★★を@に変更してください)

■個人情報の取り扱いについて
・申し込みやお問い合せで、お知らせいただきました個人情報につきましては、ご案内などに活用させていただき、[TOSS高知]にて保管・管理させていただきますので、予めご了承ください。詳しくは、以下のページをご確認ください。
このサイトについて
 
■大会のご案内
言葉をつなぐ、心をつなぐ、親子をつなぐ~親子のキャッチボール短歌~
第5回親守詩高知県大会
セミナー画像
・大会に応募された親守詩の作品を表彰します。
・教育関係者を講師に招き、家庭の教育力向上に関する講演を行います。
・子供たちの自己肯定感を高め、親子の絆を深め、家庭の教育力向上を目指します。
 

・大会の内容について

■日時や会場
・日時:平成30年11月11日(日)(受付12:30)13:00~15:00
・会場:高知市立中央公民館(高知市文化プラザかるぽーと・9F和室)
・定員:80名(記念講演など、どなたでもご参加いただけます)

■プログラム
13:00 第1部  親守詩鑑賞会・お抹茶(和菓子)
13:30 第2部  記念講演「親子の絆と親守詩」 杉本哲也氏(親学推進協会理事)
14:15 第3部  第5回親守詩大会 入賞者表彰式 
14:55 閉会式  ※記念撮影、アンケートへのご協力をよろしくお願いします

※プログラムは、変更になる場合もございます。ご了承ください。

■主催:TOSS高知
■共催:日本教育文化研究所高知支部
■後援:高知県教育委員会、高知市教育委員会、
      高知市、香南市、安芸市、香南市議会、
      高知県社会福祉協議会、高知市社会福祉協議会、一般財団法人親学推進協会
      高知新聞社、毎日新聞社
 

・講師のご紹介

セミナー画像杉本 哲也 氏
・親学推進協会理事
・親学の伝道師として、親、保育士、幼稚園教員向けの講演や、入社5年以内の若手社員の研修に力を入れています。
・専門分野:家庭教育、幼児教育、学校教育、社会人教育、企業経営論、国家経営論、人生論など。

 

・アクセスマップ(かるぽーと)

高知市文化プラザかるぽーと・中央公民館
・住所: 高知市九反田2−1 ・WEBページ:高知市文化プラザかるぽーとアクセス
・電話:088-883-5011(代表)
(教室についてのお問い合せは、直接しないようお願い致します。)
・Googieマップ:https://goo.gl/maps/aUpmrz63FPK2
 

・大会の参加について

一般参加のお申し込みについて
どなたでもご参加いただけます。多くの方の参加をお待ちしております。
事前のお申し込みをお願いしております。
・この下の参加申込フォームから必要事項を送信してください。
・メールにて①名前②住所③メールアドレスを記載し送信してください。
  メール宛先:ishikawa★★tosskochi.net (★★を@に変更してください)
・チラシに必要事項を記載し、FAXにて送信してください。  020-4623-5942

  WEBからのお申込について

・メールフォームより送信すると、折り返し自動返信のメールが届きます。
 @tosskochi.net からのメールを受信できるよう設定ください。
・携帯各社のキャリアメール、ドメイン指定受信の設定 →docomo →au →softbank
・自動返信のメールをご確認いただいて、お申込完了です。
・もし届かない場合は、迷惑メールの設定についてもご確認ください。

FAXでのお申込みについて 
・FAX宛先:020-4623-5942
・このFAXはインターネットサービス「D-FAX」を利用しています。 
・「D-FAX」のサービスについて、詳しくは、こちら
・この番号宛にFAXを送信する際、送信者様に通信料金がかかります。詳しくは、こちら
・FAXがうまく送信できない場合があります。詳しくは、こちら

事務局からのご連絡方法について
・事務局からのご連絡は、[Yahoo!メール] で行っています。
 @yahoo.co.jp からのメールを受信できるよう設定ください。
・ご連絡が深夜早朝になる場合があります。あしからずご了承ください。


 

・申込みメールフォームはこちら

以下の項目を入力して[決定]ボタンを押してください。
*印の項目は必須入力項目です。
*
☑お手数をおかけしますが、チェックして下さい。
*
「参加者」には、一緒に参加される方がいらっしゃればご記入ください。
*
*
(確認用)
「電話番号」は半角数字で(090-8765-432*)のように、自宅・携帯などの番号をできるだけご記入ください。
「メールアドレス」は必ずご記入ください。@tosskochi.net からのメールを受信できるよう設定して下さい。
ご不明の点があればお気軽にお問い合わせください。

・大会参加についてのお問い合わせ

■WEBページからのお問い合わせについて
お問い合せメールフォーム

■お電話でのお問い合わせについて
・チラシに掲載している電話番号におかけください。WEB担当から折り返しいたします。
お電話でのお問い合わせについて

■担当者へのメールでのお問い合わせについて
[親守詩高知県大会実行委員会]石川 香織
・メール:isikawa★★tosskochi.net (★★を@に変更してください)
[高知のTOSS]サイト管理者 宛
・メール:start17★★tosskochi.net(★★を@に変更してください)

■個人情報の取り扱いについて
・申し込みやお問い合せで、お知らせいただきました個人情報につきましては、ご案内などに活用させていただき、[TOSS高知]にて保管・管理させていただきますので、予めご了承ください。詳しくは、以下のページをご確認ください。
このサイトについて
 

・親守詩全国大会、公式サイト

親守詩全国大会・公式サイト
http://oyamoriuta-zenkoku.jp/
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・親守詩は、髙橋史朗氏(親学推進協会理事長)の「子守唄は親から子へだが、その逆に親への報恩感謝の思いを表現する試みもあってよいのではないか」という思いをきっかけに、2004年に愛媛県松山市で生まれました。
・松山青年会議所の募集の下、松山市内の小中学校、一般から多数の応募があり、応募作品は2006年「親守詩を詩おう!詩(うた)って出来る親孝行」という小冊子にまとめられました。
・その後、香川県親守詩実行委員会がこれを継承。「親守詩-子から親へエッセイ・俳句作品集」を毎年発行しています。
・2012年に八重山青年会議所、東京青年会議所、気仙沼青年会議所に広がり、東日本大震災の被災地から東京に避難している方々を招待して、被災地とテレビ中継で結んで、親守詩を表彰するイベントが六本木ヒルズアリーナで開催されました。
また、TOSSが子供が詠んだ句に対して、親が詩を返すタイプの親守詩を考案。各県や学校で実践。保育所、幼稚園、一般にも広がり、2012年7月に埼玉県大会、8月に兵庫県大会、10月に山口県大会、長野県大会、大阪大会を実施。
・「親守唄」とは異なり、俳句、和歌、エッセイ、を含む「親守詩」であることが特徴です。(公式サイトより)
 

・親学推進協会

■親が変われば、子どもが変わる
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・親になることで、人生はより豊かになります。
・親と子がともにいきいきと育ち、心から喜びや幸せが味わえるように、多くの仲間たちと一緒に「親学(おやがく)」を学んでみませんか。
一般財団法人 親学推進協会
 

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