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■2016ふれあい囲碁
世界中の人を笑顔にしたい「ふれあい囲碁」に関する活動を紹介します
セミナー画像
 

・ふれあい囲碁教室の開催報告です

□更新:2016/09/22-21:52
■2016子ども伝統文化教室・ふれあい囲碁教室2回目
■日 時:年間2回(土曜日)都合の良い日にご参加ください。
★2回目 2016年12月3日(土)受付13:30~16:00 終了しました
・場 所:母代寺公民館(高知県香南市野市町母代寺77-5) 
・講 師:TOSS高知会員
・内 容:ふれあい囲碁
 囲碁は中国では「手段(しゅだん)」と呼ばれ、コミュニケーションの道具として継承されてきました。近年、囲碁は世界中のあらゆる人が参加できることが見直され、注目され始めています。人と人のつながりを感じられる囲碁の楽しさを知ってください。

■会場の様子
セミナー画像 セミナー画像 セミナー画像

■主 催:TOSS南国港free-way子ども伝統文化教室実行委員会
・後 援:香美市教育委員会 香南市教育委員会
・協 賛:江戸千家不白会有志
・助 成:平成28年度文化庁伝統文化親子教室事業

■詳細は子ども伝統文化教室のページをご覧ください。
2016子ども伝統文化教室のぺーじはこちら
 

・ふれあい囲碁教室の開催報告です

□更新:2016/09/22-21:52
2016子ども伝統文化教室・ふれあい囲碁教室1回目
■日 時:年間2回(土曜日)都合の良い日にご参加ください。
★1回目 2016年9月3日(土)受付13:30~16:00 終了しました
・場 所:母代寺公民館(高知県香南市野市町母代寺77-5) 
・講 師:TOSS高知会員
・内 容:ふれあい囲碁
 囲碁は中国では「手段(しゅだん)」と呼ばれ、コミュニケーションの道具として継承されてきました。近年、囲碁は世界中のあらゆる人が参加できることが見直され、注目され始めています。人と人のつながりを感じられる囲碁の楽しさを知ってください。

■会場の様子
セミナー画像 セミナー画像 セミナー画像

■後 援:香美市教育委員会 香南市教育委員会
■助 成:平成28年度文化庁伝統文化親子教室事業

■詳細は子ども伝統文化教室のページをご覧ください。
2016子ども伝統文化教室のぺーじはこちら
 
■ふれあい囲碁のご紹介
ふれあい囲碁のルールなどを紹介します
 

・ふれあい囲碁のルール

セミナー画像■基本ルールは「石を囲んだらとることができる」です
・右の図のように囲んだら、真ん中の黒石をとることができます。
・ちょうど、線と線が交わっているところを道路の交差点だと思って、黒石から出ている道路をすべて行き止まりにすれば良いのです。

■ふれあい囲碁・個人戦の進め方
1 ジャンケンをして勝った方が黒石を持ちます。(黒が先攻)
2 正座をして向き合い「お願いします。」のあいさつで試合開始。
3 黒・白・黒・白・・・・・・と交互に置いていって、先に相手の石を囲んで(一つでも) とった方が勝ちです。
4 勝負が決まったら石を片づけ、正座をし、向き合って「ありがとうございました。」 で終わりです。

ふれあい囲碁・団体戦の進め方
1 2つのグループに分かれて1列に並ぶ。
2 先頭の人がジャンケンをして勝った方が黒石を持ちます。(黒が先攻)
3 正座をして向き合い「お願いします。」のあいさつで試合開始。
4 黒・白・黒・白・・・・・・と一人一手ずつリレー方式で置いていき、(置いたら列の最後尾へ回る。)先に相手の石を囲んで(一つでも)とった方が勝ちです。
5 勝負が決まったら石を片づけ、正座をし向き合って「ありがとうございました。」で終わりです。

■このルールは、以下のページを参考に作成しています。
幼児と遊ぼう・学ぼう~ふれあいの囲碁ゲーム~-文部科学省
 

・TOSSランドのコンテンツ

「ふれあい囲碁」に関連したTOSSランドに掲載されているコンテンツです
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【ミニランド】ふれあい囲碁:5003504:福原正教
(ふれあい)囲碁:1028714:大輪真理
ふれあい囲碁の導入:3309470:杉谷英広
ふれあい囲碁:9592324:大輪真理
「ふれあい囲碁」碁盤:1166363:福原正教
 
■ふれあい囲碁のネットワーク
ふれあい囲碁は、教育や福祉など多くの場面で活用されています
 

■ふれあい囲碁ネットワーク

ふれあい囲碁ネットワーク
・ふれあい囲碁ネットワークは、1994年に先駆的な活動が始まって以来、ふれあい囲碁を活用して平和な社会づくりに寄与するという目的を共有しながら、事例研究や指導者養成に取り組んでまいりました。
ふれあい囲碁ネットワーク
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・一般社団法人 IGOコミュニケーションズ

■一般社団法人 IGOコミュニケーションズ -C15-
・ご挨拶
中学生のいじめ自殺の報道を契機に「一人でも大切な命を救いたい」との思いで20年程前から、ふれあい囲碁活動が始まりました。 ふれあい囲碁は、幼児でも1分くらいのルール説明で簡単に出来、年齢を超えて世界中の全ての人と向き合い、ふれあうことが出来ます。 「みんな違って、みんないい!」この精神を大切に、私たちは活動を続けてまいります。 ご協力・ご支援のほど、よろしくお願いいたします。 代表理事・安田 泰敏
 
■関連情報
そのほかの関連情報です
 

・命を救う「ふれあい囲碁」

セミナー画像いじめ・自殺・学級崩壊…心の孤立がもたらす問題を、笑顔で解決してしまう奇跡の魔法があった!
・いじめを苦に中学生が自殺した。孤立して苦しんでいる人を救いたい!その一念で著者が始めたのが「ふれあい囲碁」。この誰でもできる簡単なゲームが、子どもや高齢者、障碍者の笑顔を取り戻し、学級崩壊の学校を立て直す。心がつながる感動を鮮やかに伝える情熱の手記。

命を救う「ふれあい囲碁」 (生活人新書)
・著者:安田 泰敏(囲碁棋士九段)
・出版:日本放送出版協会 ・定価:734円 ・ 発売日: 2004/11
命を救う「ふれあい囲碁」/安田泰敏/著:オンライン書店e-hon
 

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